Motor を Brain で使用すると、プログラミングで VEX GO システムに命を吹き込むことができます。


脳でモーターを使う

Motor Brain と併用すると、VEXcode GO を使用してモーターをプログラムできます。

Brain の 4 つのスマート ポートの 1 つにモーター ケーブルを挿入して、モーターを Brain に接続します。

ケーブルが Brain のスマート ポートの 1 つに接続されたモーター。

モーター ケーブルが Brain のスマート ポートに完全に挿入されていることを確認してください。 「カチッ」という音により、ケーブルがスマート ポートに完全に装着されたことが確認されます。

デバイス ケーブルがスマート ポートに接続された 2 つの Brain の図。 左側ではデバイス ケーブルが完全に差し込まれており、緑色のチェック マークが表示されていますが、右側ではデバイス ケーブルが部分的にしか差し込まれておらず、赤色の X が表示されています。

ブレインでモーターを制御するには、モーターとバッテリーがブレインに されていることを確認してください

2 つのモーターからのケーブルがロボットのブレイン上のスマート ポートに接続された GO ロボットの図。 バッテリー ケーブルは、Brain の反対側にあるバッテリー ポートにも接続されています。

次に、VEXcode GO を使用してモーターをプログラムします。 VEXcode GO の「モーション」カテゴリのブロックの詳細については、 ロボット アームを構成する の記事を参照してください。

タスクバーの Brain アイコンが緑色に点灯し、ロボットが接続されていることが示された VEXcode GO と、Blocks Toolbox がモーション カテゴリに開きました。

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