VEX VS Code 拡張機能を使用すると、VEX AIM コーディング ロボットの画面から画像をキャプチャできます。

注:VS Code を通じて画像をキャプチャするには、ロボットをコンピューターに接続する必要があります。

VEX 拡張機能が赤いボックスで強調表示された VS Code 拡張機能。

ロボットがコンピューターに接続されているときに、VEX 拡張機能を開きます。

: VEXcode が開いている場合、ロボットは VEX 拡張機能に接続できません。

Visual Studio Code の VEX デバイス情報パネルには、接続された AIM ロボット AIM_5 の詳細が表示されています。 情報には、VEXos のバージョン、ロボット名、ID、バッテリー レベル、シリアル ポートが含まれます。 ロボットのセクションの右上隅にあるカメラ アイコンが赤で強調表示されます。

VEX DEVICE INFOの下で、 AIM Robot セクション ヘッダーにマウスを移動し、カメラ アイコンを選択します。

VEX 拡張機能がアクティブな Visual Studio Code インターフェース。 サイドバーには、新しいプロジェクトやプロジェクトのインポートなどのプロジェクト アクション、ドキュメント オプション、接続された AIM ロボットの VEX デバイス情報が表示されます。 メイン ウィンドウでは、test.png という名前の画像ファイルが開かれ、VEX GO Brain メニューのドライブ アイコンが表示され、その上にバッテリー アイコンが表示されます。

デバイスの保存ダイアログを使用して画像を保存すると、キャプチャされた画像が表示されます。

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