Chromebook で VEXcode IQ ブロック プロジェクトを開く

ユーザーはさまざまな方法で VEXcode IQ でプロジェクトを開くことができます。


既存のプロジェクトを開く

VEXcode IQ ツールバーの「ファイル」メニューが開き、「開く」オプションが強調表示されています。 「開く」は、メニューの「新規」の下の 2 番目のオプションです。

「ファイル」メニューから「開く」を選択して、既存のプロジェクトを開きます。

以前に保存した VEXcode IQ プロジェクトはデバイスのファイルから表示され、強調表示されます。

次に、ChromeOS インターフェースを使用して既存のプロジェクトに移動し、開きます。 


最近のプロジェクトを開く

VEXcode IQ ツールバーの「ファイル」メニューが開き、「最近開いたファイルを開く」オプションが強調表示されています。 「最近開いたファイル」は、メニューの「新規」と「開く」の下の 3 番目のオプションです。

「ファイル」メニューから最近のプロジェクトのリストを開きます。

VEXcode IQ ツールバーで、[ファイル] メニューが開き、[最近使ったファイルを開く] オプションが選択されています。 これにより、最近保存したプロジェクトを表示する 2 番目のドロップダウン メニューが開き、「Using the Arm」という名前のプロジェクトが強調表示されます。

次に、最近のプロジェクトを選択して開きます。


例を開く 

VEXcode IQ ツールバーの「ファイル」メニューが開き、「例」オプションが強調表示されています。 「例」は、メニューの「新規」、「開く」、「最近開いたファイル」の下にある 4 番目のオプションです。

「ファイル」メニューからサンプルプロジェクトセレクターを開きます。

VEXcode IQ のサンプル プロジェクト メニューには、さまざまなカテゴリから選択できる多数のサンプル プロジェクトがあります。

次に、サンプル プロジェクトを選択して開きます。

注: プロジェクトを開くときに、現在のプロジェクトがまだ保存されていない場合は、保存するかどうかを尋ねるプロンプトが表示されます。

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