iPad で VEXcode IQ ブロック プロジェクトを開く

ユーザーはさまざまな方法で VEXcode IQ でプロジェクトを開くことができます。


既存のプロジェクトを開く

言語オプションとツール オプションの間にファイル オプションが強調表示された VEXcode IQ ツールバー。

ツールバーで ファイル 選択します。

VEXcode IQ ツールバーの「ファイル」メニューが開き、「開く」オプションが強調表示されています。 「開く」は、メニューの「新しいブロック プロジェクト」と「新しいテキスト プロジェクト」の下にある 3 番目のオプションです。

ドロップダウンメニューで 開く を選択します。

以前に保存した VEXcode IQ プロジェクトはデバイスのファイルから表示され、強調表示されます。

次に、iPad インターフェイスを使用して既存のプロジェクトに移動し、開きます。

以前に保存したブロック プロジェクトを含む VEXcode IQ がワークスペースで正常に開かれました。

プロジェクトは VEXcode IQ で開きます。


例を開く

言語オプションとツール オプションの間にファイル オプションが強調表示された VEXcode IQ ツールバー。

ツールバーで ファイル 選択します。

VEXcode IQ ツールバーの「ファイル」メニューが開き、「例を開く」オプションが強調表示されています。 「例を開く」は、メニューの「新しいブロック プロジェクト」、「新しいテキスト プロジェクト」、および「開く」の下にある 4 番目のオプションです。

開く例を選択します。

さまざまなカテゴリにわたるさまざまなプロジェクトから選択できる VEXcode Blocks のサンプル プロジェクト メニュー。

テンプレートまたはサンプル プロジェクトを選択します。

注: テンプレートとサンプル プロジェクト は、次の目的で使用されます。

  • テンプレートは、プロジェクト用のロボットのモーターとセンサーを構成します。
  • サンプル プロジェクトは、ダウンロードして実行する準備が整った、事前に作成されたプロジェクトです。

テンプレート サンプル プロジェクトが開かれた VEXcode IQ。構成されたデバイスと、プロジェクトの説明を含むメモが含まれています。

選択すると、テンプレートまたはサンプル プロジェクトが開きます。

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